黄色い肌も美白で白くなる?

肌の色には個人差があります。

日本人は黄色人種ですが、同じ黄色人種でも、色白の人と色黒の人では、かなり違いますよね。

肌の色は、生まれつきのもの(遺伝)が大きいのですが、できるだけ色白になる方法について考えてみましょう。

最初に食べ物に関してですが、ミカンなどに含まれるβカロチンを摂りすぎると、肌がさらに黄色くなることがあります。

柑橘類は健康にいいのですが、摂り過ぎには注意です。

ビタミン剤やサプリに含まれていることも多いビタミンですね。

ミカンが大好きで、冬になるとミカンを箱買いして、大量に食べていた友人がいました。
毎年冬になると、手のひらがまっ黄色になっていて、吃驚しました(^^ゞ

肝臓病で黄疸が出て、皮膚が黄色くなることもあるので、もしかしたら黄疸なのでは?と心配しましたが、ミカンの食べすぎだったのです(^^ゞ

さすがに今は控えるようになったみたいです…。
それを身近で見ていたので、食べすぎは良くないのだな…と実感しましたよ。

健康な状態で、元々肌が黄色い場合でも、美白をしていると、少しずつ色白になっていきます。

美白化粧品を顔にだけつけていて、首につけていなかったら、首が黄色いまま、顔だけ白くなってしまったという話は、わりとよく聞きます(^^ゞ

その状態でメイクをすると、さらに顔だけ浮いた感じになってしまうので、注意が必要です。

そして気をつけたいのは、紫外線です。
帽子や日傘など使ったり、ビーチではパラソルの下にいることです。
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美白に気を使っていても、UVケアを怠っては元もこもありません。

例えばUVケアも兼ねることができて、長時間自然に綺麗にカバーしてくれるので気に入っているのがエトヴォスのミネラルファンデーションです。

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美白化粧品を使う時は、顔と一緒に首も美白するといいですね。

できれば手も一緒につけるといいですが、そうなってくると、全身美白したくなりますよね…。

美白だけでなく保湿効果が高い無添加の基礎化粧品を選ぶといいです。

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どの場合も気長に続けることがポイントです。

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